キャッシング申込み3・5・10|初めてのキャッシング申込みはココから!

あなたに合わせてキャッシング申込み選び

今すぐお金を借りたいなら即日キャッシングで申込み

今すぐにでもお金を借りたいと急いでいる方は即日キャッシングを申し込みましょう。即日キャッシングのポイントは、申込みの時間をできるだけ早くする…ということです。というのは、銀行が閉まる時間の15時を過ぎてしまうと、いくら即日融資OKのカードローン会社でもあなたの銀行口座に振り込むことができないからです。
その振込にかかる時間と審査の所要時間を合わせると、大体3時間かかります。振込手続きに1時間、審査に2時間程度です。もっと早い場合もありますが、念の為にこのくらい見ておいた方がいいでしょう。そうすると15時の銀行営業終了の時間の前にすべて完了するようにするには、午前中に審査の申込みをする必要がある…ということです。

ただ、この時間をすぎてしまってもまだ大丈夫

というのは、カードを無人契約機で発行すれば、コンビニでいつでも借り入れできるからです。要は無人契約機が開いている時間のうちに審査が完了すればいいということですね。審査自体は大手のカードローン会社なら、大体19時くらいまで受け付けています。それ以降に申込みすると、審査結果が翌日になってしまうことが多いですが、この時間までに申し込めば、その日中に審査結果が出る…というパターンが多いです。そこで受かりさえすれば、後は無人契約機でカード発行して、コンビニで引き出す…というやり方でOKなんですね。

※申込みの曜日、時間帯によっては翌日以降の取り扱いになる場合があります。

 新生銀行カードローンレイク

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 実質年率 : 年4.5%〜18.0%
 最大利用限度額 : 500万円
 融資 : 即日融資も可能(平日14時までのお申込みと必要書類の確認の完了で可能)
 特徴 : お申込み後、その場で審査!(審査結果を即時ご確認いただける時間:8時10分〜21時50分(毎月第3日曜日は、8時10分〜19時))
  • 「5万円まで180日間無利息」と「30日間無利息」の2つの無利息ローンから選択可能
  • 全国のコンビニなどに設置のATMでお借入れ・ご返済が手数料無料!
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 みずほ銀行カードローン【エグゼグティブプラン】

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 実質年率 : 年3.0%〜7.0%
 最大利用限度額 : 1,000万円
 融資 : 即日融資も可能(みずほ銀行口座をお持ちの方)
 特徴 : WEB完結申込みで、最短即日利用可能、来店・郵便不要(みずほ銀行口座をお持ちの方
  • みずほダイレクトをご利用の方またはお手元に通帳をご用意いただける方は、ご利用限度額が200万円以下の場合、原則、書類提出はございません。
  • みずほ銀行の口座をお持ちでない方でも最短即日審査回答可能!
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 モビット

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 実質年率 : 3.0%〜18.0%
 利用限度額 : 1万〜800万円
 融資 : 即日融資も可能(※申込の曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱となる場合があります)
 特徴 : 10秒で簡易審査結果表示
  • 三井住友・三菱東京UFJに口座があれば、WEB完結申込み、しかも電話・郵送無し!
  • 全国提携ATM 約100,000台(2015年6月現在)
  • パート、アルバイトで安定した収入がある方もOK!

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 プロミス

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 実質年率 : 4.5%〜17.8%
 利用限度額 : 1万〜500万円
 融資 : WEB契約なら即日融資可能!即日振込は平日14時までに契約完了
 特徴 : 審査最短30分
  • はじめての利用でメアド登録とWeb明細利用で30日間無利息のサービス
  • 三井住友銀行と提携しているので、三井住友銀行のユーザーの方には特に便利です。
  • パート、アルバイトで収入ある人もOK!

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初めてなら無利息キャッシングを申込むのが断然おすすめ

初めてキャッシングを利用する方は特に、無利息キャッシングを申し込むのがいいでしょう。無利息キャッシングというのは文字通り利息なしでカードローンが利用できるというものですが、すべての貸金業者がやっているわけではありません

 

大手の消費者金融の場合、アコム・プロミス(※プロミスではメールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です)などがやっています。この2つのキャッシングとも「30日間無利息」というシステムがあり、さらに銀行カードローンのさらにレイクの場合は30日間無利息と5万円まで180日間無利息のどちらかを選べます。特に5万円程度の少額の借り入れでいいという場合は、半年間無利子で借りられる、このレイクのシステムが特にありがたいでしょう。
このような無利息期間があるサービスだと「無利息期間を一日でもオーバーした途端に、一気に金利がかかるのでは?」という心配もあるかも知れません。しかし、それは心配不要です。オーバーしても、そのオーバーした日数分の利息がかかるだけで、最初の1ヶ月間についてはもう永久に金利がつくことはありません。なので、たとえば34日で返済したとしたら、4日分の利息しかつかないということです。
借入金額にもよりますが、1日あたりの利息はせいぜい数十円ですから、100円ちょっとの利息ということです。ほとんどタダのようなものですね。このように非情に完済がしやすくなるので、これから初めて消費者金融を利用される方は、ぜひ無利息キャッシングを活用しましょう。

 

少しでも金利を抑えたいなら低金利キャッシングの申込みを選ぶ

少しでも利息を抑えたいという人は低金利キャッシングを選ぶのがよいでしょう。消費者金融系と銀行系のカードローンはよく比較されますが、低金利キャッシングを希望する場合、消費者金融系よりも銀行系の方が金利が安いといえます。もちろんその分審査に時間がかかったり、人によっては厳しかったりするので、利子が安いのは安いなりのデメリットもあるのですが…。そのように一長一短はあるものの、とりあえず金利が安いということだけ考えるなら、銀行系もおすすめです。
銀行系というのはジャパンネット銀行やイオン銀行が提供するようなカードローンですが、これらの実質年率は大体14%です。そして、皆さんがよく知っているカードローンのアコムは実質年率4.7%〜18%、プロミスは現在4.5%〜17.8%なので、4パーセント違うんですね。
この利率というのは借入金額によって違います。たくさん借りていると安くなるし、少額の借り入れだと高くなります。そのように違いはあるものの、大抵の方は少額の借り入れなので、最高の方の利率が適用されます。その高い実質年率同士を比較した時、上にも書いた通り4パーセント違うということです。
消費者金融系も銀行系もどちらも一長一短があるので、どちらがおすすめかは人によるのですが、ご自身がいつも使っている銀行がカードローンを出している場合、それは一つの選択肢になると思います。

 

 

書類の提出が面倒くさい、去年失業していたなどという人は、収入証明書不要のキャッシング申込みがおすすめ

収入証明不要がいい人は、大手のカードローン会社で融資を受けるのをおすすめします。というのはこれらの大手の貸金業者の場合、大抵の場合収入証明書不要で借りられるからです。
もちろん、借入希望金額が高い場合は収入証明が求められます。しかし、50万円以内などの低めの借入限度額であれば、なしでたいてい大丈夫なのです。収入証明書を提出したくない、あるいはできないという方は、ぜひそのくらいの金額の範囲内に抑えて、証明書なしでスムーズに借り入れをしましょう。
特に収入証明書不要でメリットがある方というのは、去年失業中だったなどの理由で、去年の年収がゼロ…あるいは低いという型でしょう。誰でも失業などのリスクはありますが、キャッシングの審査というのは去年の年収で判断されるので(というより、年収は去年のものしかわからない。今年がまだ続いている以上)、そういう理由で、去年の年収が少ない方は、今の年収がしっかりあっても、不利ということがあります。そういう方の場合、特に収入証明書不要で借りられると審査で落ちるリスクも下がってメリットが大きいと言えるでしょう。もちろん、その他の方でも面倒な手間が省けるという点でメリットがあるといえます。

 

 

総量規制が気になる人も安心!総量規制対象外の銀行系で申込みできます。

銀行系のカードローンは総量規制対象外となっています。つまり、借入残高が総量規制(年収の3分の1)に達している方でも、銀行なら借りられるということです。
たとえば、収入がない専業主婦は普通なら配偶者の収入証明書などを提出し、総量規制にひっかからないよう借入しなければなりません。銀行カードローンなら総量規制対象外ですから、その点はとても借りやすくなるのではないでしょうか。
また、今年の年収はしっかりあるのに、去年たまたま失業中だったなどの理由で、去年の年収が異様に少ない…という方。今年稼いでいる以上問題ないはずなのですが、年収というのは去年の数字しか確定していない以上、去年の数字で判断されます(税金でも何でもそうです)。そのため、こういう方も総量規制に達してしまうのが早いので、総量規制対象外の銀行カードローンを利用するといいでしょう。
多重債務の方も総量規制がなく借りやすいかもしれませんが、実際に返済できるのかどうかもよく考える必要があります。すでに消費者金融系で総量規制に達しているということは、そちらの返済だけでもかなり厳しいはずです。その上さらに銀行系のキャッシングから借りてもしっかり返済できるのかどうか…ということを考える必要があります。借りる場合も、どうしても必要な金額だけ借りましょう。

 

 

専業主婦、カードローンの銀行を利用している、発行時間に余裕がある人は銀行カードローンはお得!

銀行カードローンの場合総量規制対象外となりますので、収入のない専業主婦の方も借入できるカードローンです。そして「とにかく低金利で借りたい」という人にもおすすめです。消費者金融系のキャッシングが実質年率18パーセントなのに対し、銀行系は実質年率14パーセントだからです。これは両方「一番高い場合」の利率ですが、普通の借入金額の場合この「一番高い」が適用されるので、これで比較しています。
普通の借入金額というのは、少額の借り入れのことです。カードローンというのは、たくさん借りるほど利率が低くなり、借り入れが少ないほど、利率が高くなります(もちろん、借り入れが少ないのはいいことです)。なのでこのように「高い方同士の実質年率」で比較するわけですね。
その他銀行カードローンがおすすめの方としては、日頃使っている銀行がカードローンをやっている…という場合があるでしょう。たとえばイオン銀行、セブン銀行、ジャパンネット銀行、三菱東京UFJ銀行などです。日頃使っている銀行であれば、普段の用事でしょっちゅうATMを利用しますから、そのついでに返済・借入をすることができます。特に返済を小まめにできて、しかも手数料無料というのは大きいですね。そうやって小まめに返済することのハードルが下がれば、返済のモチベーションもどんどん上がっていくでしょう。

 

 

WEBで申込み完結したい人は来店不要キャッシングで申込み!

基本的にほとんどのカードローンは来店不要キャッシンというシステムになっています。というのは、その方が貸金業者としても楽だからです。店舗やスタッフさんの人件費も節約できますしね。というわけで、今の時代はネットのみで、電話確認も郵送もなし…というパターンが多いです。WEBのみというと、たとえばモビットのWEB完結申込というシステムがよく認知されていますが、このように名前通り「ネットのみですべてOK」という申込みのパターンが増えているのです。
電話も郵便物もなしということで、家族バレする心配もありません。誰にも知られずに借りられるということです。会社によっては職場への在籍確認の電話を義務付けている…という場合もありますが、その場合も社員証など代わりになる書類を提出すればOKということも多いです。また、郵送なしでどうやってカードを受け取るかですが、これは無人契約機でカード発行だけするという方法があります。つまり、審査は自宅で電話やWEBによってするけど、カード発行だけはマシンでするというものです。このような方法なら、一切来店しなくてもキャッシングできます

 

 

収入のない専業主婦は銀行カードローンの申込みが有利

主婦といってもパート・アルバイトをしている人もいればしていない人もいます。ここではまったくしていない、つまり自分の収入がない専業主婦に絞って説明しますが、そういう方でもキャッシングの利用は可能です。借入可能金額ですが、大体数十万円までOKということが多いです。それも旦那さんの収入証明書も提出せずに借りられる…ということも多いです(細かいルールは貸金業者によってことなります)。中には配偶者の同意書が求められたり、配偶者であるということを証明するための住民票などの戸籍が求められる…ということもあります。
ただ、特に銀行カードローン会社では、自分の収入がない専業主婦の方でも借入金額はかなり低くなってしまいますが、配偶者に安定した収入があれば、総量規制制限のない銀行カードローンを利用すれば誰にも知られずに申込みが可能なんですね。

 

 

たくさん借りたい人は借入可能金額が大きいキャッシングがおすすめ

たくさん借りたい人は、借入可能金額が大きいカードローンで申し込みするといいです。とは言っても、大手のキャッシングであれば、どこでももう十分な借入限度額が設定されています。たとえばアコム・プロミスなどは借入可能金額の最大が500万円となっていますが、ここまで必要になる(というより借りられる)人はまずいません。
というのは、年収の3分の1までという総量規制のルールがあるので、500万円借りるには1500万円の年収が必要なのです。それだけ稼いでいる方はなかなかいないはずなので、これほどの限度額は別に必要ないんですね。大抵の方は、その方の年収の3分の1(他の会社ですでに借りていたら、もう少し小さい金額)で借りられますから、実はこういう最大の借入限度額というのは、よほど年収が多い人(でたくさん借りたい人)のみに関わることなのです。
逆に言えば、大手のキャッシング業者であればどこでも十分な金額を借りられるだけのスペックがあるということです。あとは自分自身の収入が多いこと、借入残高が少ないこと、過去に遅延などの返済トラブルを起こしていないこと…などが必要になるわけですね。これらの要件さえ満たして

キャッシング申込のポイント

キャッシング申込のポイントは、申込む人や、申込む会社によっていろいろありますが、共通して言えることが一つあります。
それは3万円、5万円、10万円などの少額から始めて、返済実績をつけながら徐々に限度額を増額してもらうのがいい、ということ。
最初の限度額が小さくても、それはカード会社の側があなたに悪意があるとか信頼していないというわけではなく「とりあえず返済実績を見てみたい」と思っているのです。少しの期間、まじめに返済しているだけで、割とすぐに増額してもらえます。
(どのくらいの期間かは、その方の年収や職業、カードローン会社によって異なります)
ですからまずはキャッシング申込み時に突然たくさんの借入をするよりも小額からはじめるということがおすすめです。

なぜ3万円〜10万円なのか

サイト名にも入れているこの数字ですが、これは初めてキャッシングをする人が最初に借りることが一番多い金額です。
1万円では大抵の用事には足りないですし、そのくらいなら家族や友達何人かから借りればなんとかなるでしょう。(あるいは自宅にある不要品を売却するとか)なので、1万円借りる人はいません。逆に10万円以上の金額になると、普通は怖くなってしまい、少なくとも最初のキャッシングで借りることはないので、最初のキャッシングの金額は、多くても10万円くらいが多いのです。そして、5万円というのはこの両者(3万円と10万円)の中間の用事で使われる、借りやすい金額ということです。

どこのカードローン会社を選ぶべきなのか?キャッシング申込選ぶポイント

これは実は、どこでも大きな違いはありません。大手のカードローン、たとえばモビットやアコム、アイフル、プロミスなど、皆さんが名前を聞いたことがあるようなキャッシングであれば、大抵大丈夫です。なぜかというと、金融というのはほとんど差別化がはかれない分野だからです。平たくいうと「どこでもたいてい同じ」ということです。
たださほど変わらないといってもそれぞれ特徴があります。初めてなら無利息で借入れできるところもあれば、金利が少し低いところもあります。さほど変わらないが、細かいところを見比べるのであれば、自分に合わせて比較してみるのもいいと思います。当サイトでは初めてキャッシング申込みする方にもわかりやすく比較できるようご紹介しておりますので、キャッシング申込み選びに利用していただければと思います。→あなたに合わせてキャッシング申込み選び

 

とにかくすぐに返済するのがポイント

どこで申し込みをするにしても、借りたらすぐに返済するというのが一番のポイントです。これは金利を計算してみるとすぐにわかります。大手はどこも良心的な価格で貸付をしてくれますが、それでもやはり借金である以上、借りているとどんどん利息が膨らんでいくのです。

 

30日間無利息をうまく組み合わせよう

大手は、アコムやプロミス(※メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要)など30日間無利息で借りることができます。これは初回の利用者限定なので、1回使ったらもう使えない権利ですが、1ヶ月過ぎたら別の会社に切り替えればいいのです。そうして30日間無利息のキャッシングを渡り歩いていけば、かなりの長期間、無利息で借りられます。